ダイヤモンドまみれ

宝石の中でダイヤモンドは最もメジャーで価値の高いものですが、そのダイヤモンドにはダイヤモンドリング、ブレスレット、ブローチ、ネックレスやピアスが代表的なものとしてあります。こうした宝石は好みが変わることによってあまり身に着けなくなってしまうことがあり、自宅に置いておいても使わないのではもったいないので、売ることができるかもしれません。

 

ダイヤモンド買取をする業者は実店舗でもオンライン業者もたくさんありますが、実店舗ではどちらかというと低く査定されることが多く、お店を良く選ばないと損をしてしまいやすいです。また実店舗を探すのも、そこに商品を持っていくにも手間がかかるということで、オススメは宅配でのダイヤモンド買取業者を利用することです。送料は無料ですし、自宅から一歩も出ることなく宅配キットを発送してもらい、後は売りたい商品をそこの箱に詰めて、宅配業者に来てもらうだけという実に簡単シンプルであり、後はその商品が業者のところに届けば、査定が始まりやがてその査定額がメールなどで知らされることになります。そしてその金額に納得することができれば商談成立ということで、後日指定した口座にその金額が振り込まれることになります。

 

これでダイヤモンド買取業者との取引は終わりであり、査定額はかなり良いことが多いので、試してみる価値があります。どうしても少しでも高く売りたいということであれば、幾つかの業者に査定を出すことや、ネットでの業者の評判をチェックすることができます。

 

ちなみに、宅配査定だけではなく、自宅で査定をしてくれる出張査定というのもあります。
こちらもかなり便利ですので、おすすめです。
出張査定については、こちらのサイトに詳しく書かれていますので、チェックしてみて下さい。
http://ダイヤモンド買取売る.com/

続きを読む≫ 2016/10/05 15:16:05 i

アクセサリー好きな女性にとってダイヤモンドってやっぱり特別だと思います。

 

やはり高価ですし、いつかは本物を持ちたいって思う若い方は多いと思います。

 

でも念願のダイヤモンドを手にしても、もっと良いものを買いたくなるんですね。

 

それが魔力だと思います。

 

何しろダイヤモンドはピンキリです。
大きさはもとより、照りや色味、カット。
お手頃価格のダイヤモンドですと大抵小さいか傷が多かったりしてあまり光っていないのです。
それでもっと良い物が欲しくなる。
しかし、良質なダイヤモンドは本当にお高いです。
数十万出せばかなり良い物が買えるでしょうが、たかがアクセサリーにそこまで出せないんですね。
それで少しでも安く良い物を求めてジプシーする事になります。
私もご多分にもれず、色々と買っている口です。
一つにつき二万円くらいしか出しませんが、ネットではダイヤモンドが割合安いのでネットで買う事も多いですね。
しかし現品を見れないので、やはり現物が来るまではドキドキです。
比較的お勧めなのはメレダイヤを沢山集めてひと粒に見せることで価格を抑えているようなダイヤモンドです。
メレダイヤは小さい分傷があまり無いように思います。
近くで見るとひと粒でないのは良く分かってしまうのですが、それなりに大きく存在感があり綺麗だと思います。
逆にひと粒で大きいのに安いダイヤモンドはまず良い物は無いですね。
店頭で見ていれば買わなかったなあ、というほど傷が入りまくりでした。
天然ダイヤモンドで1カラット10万を切るようなのはそんな感じなので手を出さない方が良いと思います。

綺麗さだけならジルコニアの方が遥かに綺麗です。
でもやはり良質のダイヤモンドが欲しい!
この気持ち、男性にはなかなか分かってもらえないですね。

続きを読む≫ 2016/10/02 15:23:02 i

ダイヤモンドを選ぶ時、4Cという言葉を聞く機会があるかもしれません。4Cというのはどういう意味を示しているのでしょうか?調べてみました。

 

4つのCのうち、まずひとつめにCUT。ダイヤモンドの輝きを決める、研磨と形のバランスを示す基準です。5段階に分かれ、最高級のものはExcellentと評価されます。

 

次のCは、カラー。無色透明に近ければ近いほど評価が高くなります。DからZまでの23段階で評価され、最高級のものは無色透明のD。S〜Zは薄い黄色の色味です。カラーダイヤモンドはファンシーカラーダイヤモンドと呼ばれ、近年では高騰傾向にあります。

 

次にクラリティ。透明度を示します。FLは10倍の拡大鏡で見ても無傷のもの。肉眼では確認しにくいSI以上のものが人気です。

 

最後にカラット。ダイヤモンドの重さを示します。1カラットが0.2gであり、婚約指輪に使われるダイヤモンドの一番人気は0.3カラット。カラット数が大きければ大きいほど大粒のダイヤになります。

 

これらの4つのCを評価したもの、それがダイヤモンドの鑑定書です。ダイヤモンドの世界的評価基準はGIA(米国宝石学会)で厳格かつ公正に行われています。

 

また、4C以外にも、ダイヤモンドにはいろいろな形があります。一番メジャーなものは、ラウンドブリリアントカット、小判のように楕円型のものはオーバルシェイプ、片方の先端が尖っているペアーシェイプ、船を上から見たような形のマーキースシェイプ、ハートの形のハートシェイプです。

続きを読む≫ 2016/10/01 19:33:01 i

ダイヤモンドというと多くの女性の憧れの宝石です。
金ほどではありませんが、宝石を財産として所有する場合にもダイヤモンドは世界的に値段が安定しているので、安心して持っておける財産にもする事が出来ます。
無色透明のイメージが強いのがダイヤモンドですが、実はいろいろな色のダイヤモンドがあり色でいうと12種類の色があります。
色の付いたダイヤモンドをカラーダイヤモンドと呼んでいます。
ただしカラーダイヤモンドは、天然の色合いなどでその色合いは1つひとつが異なります。
そのため、基本12種類といっても微妙に色が違うので無数に色があると言ってもいいです。
なぜダイヤモンドに色が付くのかは、その理由は今でもはっきりとは分かっていません。
なかには、人工的に色を付けられた物もありますから、カラーダイヤモンドを購入する時には鑑定書などで天然なのか人口なのかの確認が必要です。
一言でダイヤモンドといっても、安い値段の物から高額な値段の物まで販売されています。
あまりにも安いダイヤモンドは人口ダイヤであったり、天然のダイヤでもブラッドダイヤと呼ばれる不正なルートで販売されているダイヤモンドの可能性があります。
ダイヤモンドを購入する際には、正規のお店で鑑定書のある物を購入した方が安心です。
また宝石店で購入する際に、照明で色や輝きが違って見える事があるので、自然の光の中でどんな色でどんな輝きがあるのかを確かめてみる事が大切です。

続きを読む≫ 2016/09/29 16:18:29 i